
今度顔面騎乗メインの撮影の予定がありまして
そこの監督から参考にみといてくれと手渡されたDVD
フェデリコフェリーニという監督がローマのことを描いたドキュメンタリータッチの映画なんだけど
この映画で娼婦の女の人たちがたくさんでてくるんだけど
みんな巨大な尻をもってて体全体も巨大なの
ローマの人てみんなこうなのかしら?
建造物も素敵でローマいってみたくなっちゃった

でも私がこの女の人たちの中に入ったら、かなりきゃしゃなほうだとおもう

巨漢好きにはオススメのDVDだよ
女王病棟 後編病院で看護師をしている純は
後輩のありさという看護師を巻き込み
普段のストレスを発散する為、患者である近藤に「秘密の遊び」を仕掛けていた
近藤は下着まで脱がされて
純とありさの前で、浣腸の為、四つんばいになり裸にさせられていた
近藤はこの状況にあこがれていたとはいえ、実際に2人の女性の前で1人裸になり
こんな格好をさせられると、やはり恥ずかしさがこみ上げてくる
純:「ありさちゃん、人間の腸の中にお水がどれだけ入るか勉強の為、試してみなさい」
ありさ:「はい!!私が試してみていいんですか〜?」わくわくしながら言う
ありさは100CCのガラス製の浣腸器にぬるま湯を入れ近藤のアナルにゆっくり押し入れる
ありさは楽しそうに次々入れて浣腸器のお湯はどんどん入っていく
10本目に達した頃、近藤の顔色に変化が現れた
近藤「う、、、苦しいです〜もれそう〜〜〜〜」
純「ありさちゃん、続けるのよ!!」
純は近藤のあごを持ち顔をちかづけながら
「もらしたきゃ上の口からでも下の口からでももらしていいのよ。その代わり1滴でももらしたら
どうなるか覚悟しなさいね!!」相変わらず意地悪な笑みを浮かべ純が言う
ありさ「もれそうっていいながら、まだまだはいるじゃな〜い」もう2本追加する
純「もういいわ、初めてにしてはよく耐えたわね。仰向けになりなさい」
純「ありさちゃん、腸全体が綺麗になるようにマッサージしてあげないとね」
と、仰向けにした近藤のお腹を脚で踏みだしはじめた。
ありさもまねして踏む
近藤の体にはすでに苦しさであぶら汗が流れ、意識がもうろうとしていても
2人の美しい足だけははっきりと目に入っていた
純「そろそろお注射の時間よ!中のものだしてきなさい」
近藤はふらふら立ち上がり室内のトイレにかけこむ
トイレのドアを閉め忘れたところへありさが排泄鑑賞に来たため
近藤はまた恥ずかしくなり体が火照ってくる
排泄が終わり出てきた近藤に向かって
純がナース服のすそをたくし上げながら言う
「こ〜んなお注射、したことある?」
「ありさちゃんもこれつけて!!」
純の腰についてるもの。それは、黒光りするディルドだった
純がこの遊びを覚えたのは
付き合っている男性の中にその趣味の人がいたからだ
その時の相手の哀願するような目をはっきり覚えていて
近藤も全く同じ目をしている。
純はそんな近藤をみて、自らこの遊びをしたいと思い
ありさの分と自分の分2つのペニスバンドを買っていたのだ
ありさ「先輩!これはどこにつっこむんですかぁ〜」
初めてペニスバンドを目にするありさは、使い方が分からず目を丸くする
純「近藤君の穴という穴すべてにつっこみましょう♪お注射なんだからどこでもいいのよ」
ありさは床に正座していた近藤見て一番入れやすい近藤の上の口にディルドを突っ込んだ
純はアナルの方から突っ込み、
「さあ、2つもお注射してるんだからお前のこの腫れ上がってるモノ引かないと困るわね〜」
腫れがひくどころか、2人からの上と下からの容赦ない責めは朝方まで続き
ますます腫れ上がり爆発して果ててしまった。。。。
純は近藤が退院してからもめぼしい相手が見つかると、この「秘密の遊び」を繰り返し
新人の教育係でも「秘密の教育」を施していった
この遊びは、その素質のある看護師に受け継がれ
今ではこの病院全体が「女王病棟」と化し
餌食になる入院患者を待ち望んでいるのだった
〜完〜
これから、気が向いたときたまに小説を書いていきたいとおもいます
なお、この小説はフィクションであり登場人物も架空のもので
このストーリとは一切関係ありません
では純の
妄想短編小説第1弾!お楽しみください
女王病棟 前編純は看護師になり10年
仕事は夜勤もあり大変だが、ナースは好きでなったし
それなりにやりがいも感じている
プライベートは、20代前半までは、仕事と両立させ見境無く
色々な異性と遊んだが、今はもう下手に付き合って妥協したくないし
言い寄る相手もいるのだが特定のパートナーはあえて作らないでいる
ただ仕事のみの毎日だと悶々としてどうしてもストレスがたまる
「何か楽しいこと無いかしら?」
純はいつもそのことを考えていた
そんな折、純の担当患者で近藤という25歳の男性がいた。
まあ、純からしてみれば可愛い男の子というイメージで
それ以上の感情が無いのだが
純が計温をしに行くたび、近藤の下半身はいつも勃起し
哀願するような可愛らしい大きい目で純を見つめるのだ
盲腸で運ばれてきた時、個室しか空いてなく
個室に入院していたので、誰にも見られることは無いものの
純はそんな近藤を見ているうちに、なんとなく「秘密の遊び」をしたくなってしまった
ある日、師長に呼ばれ新人ナースの教育係を頼まれた
新人の名前は「ありさ」22歳で社会人になりたてである
新人教育係ということは自分の担当にも同伴させて
研修しないといけない為、純の「秘密の遊び」計画は諦めなければいけないのか?
いや。。。純は「ありさ」も巻き込むことを考えた
ありさがナースになって2日目純と2人で夜勤になった。
純:「ありさちゃん、見回りにに行くからついてきて」
ありさ:「は〜い!!」
見回りといいながら、純は近藤の部屋の方向に直行する
ありさは看護師になり立てなので、よく分からないままついてくる
近藤の部屋の前に着いたとたん純はくるっと振り向き
純:「ありさちゃん、これから楽しい遊びをするから他の人に内緒よ。
あなたもこの遊びきっと気に入るわ」
ありさ:「え!!、先輩なんですか?あそびですか?」
部屋の戸を開ける純
純:「近藤さん、計温よ〜」
近藤:「へ?こんな時間にですか?」
時間は夜の9時、もう消灯時間だし計温なんてしない時間だ
純:「そうよ、今日は違う方法で計温するわよ。ちょっと胸を開けてみて」
おどおどしながら、パジャマの胸を開ける近藤
開けた胸の白さや肌の綺麗さ
純は傷つけてしまいたくなるサディスティックな衝動を抑え
近藤の胸に聴診器をあてる
純:「近藤さん、今日は新人のありさちゃんも研修につれて来てるの。下も脱いでくれる?」
クールに威圧的に言う純
その威圧感に、何も考えずおもわずパジャマの下を脱いでしまう
純:意地悪な笑みを浮かべながら「パンツもよ!」
近藤:「え!!ぱんつですか。。。。」
純「近藤くん、いつも下半身が大きくなってるわよね〜?今日はどんな風になってるのかしら?」
気が動転している近藤を尻目に無理やりパンツを脱がす純
案の定、パンツから出てきたモノは爆発寸前のパンパンである。
純:「まぁ。。。。いつもこんなにパンパンだなんてきっとどこかおかしいんだわ!」
「お尻の中から調べてあげる♪ありさちゃん浣腸とってちょうだい」
うしろで固まって事の次第を見ていたありさ。だが、「こういう遊びなら楽しいかも」なんて
思い始め、次はどうなるのか期待に胸を膨らませ始めている
実は純はありさにもその素質があるのを見抜いていて、あえてこの「遊び」に巻き込んだのだった
近藤は25歳にして、まだ童貞である
けっしてもてないわけではないのだが、中学時代本屋に置いてある
SM雑誌を見る機会があり、それ以来強くて威圧的な女王様にメチャクチャにされたいという
妄想を描いていて、普通のSEXや男女の付き合いには興味が持てないでいた
そして今、近藤の目の前にはボンテージこそ着ていないが
強くて美しくて威圧的な女性2人もいて、どうにかされそうになっている
下半身がパンパンにならないわけがないわけだ。
つづく→